1:2013/12/27(金) 20:25:07.21 ID:

韓国は低空飛行体を撃滅する多目的地対空ミサイル・コンプレックスを開発した。
27日、国防兵器購入を担当する国家機関の発表をもとに、聯合通信が報じた。

それによれば、新たなミサイル・コンプレックスは自走式発射台K-30、
射程距離3kmの小口径ミサイル「地‐空」級および「シングン」級からなる。
同時に2発のミサイルを発射し、低空飛行する機体に命中させられる点が特徴。

2015年に正式に装備に組み込まれる予定だ。

http://japanese.ruvr.ru/2013_12_27/126529783/

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