2ちゃんの気になる記事、笑える記事を毎日UPします。

    映画

    1:2014/01/24(金) 22:16:10.07 ID:


    【【動画】 リメイク版ロボコップの戦闘シーン公開 こんなの俺が知ってるロボコップじゃないよ・・・】の続きを読む

    1:2014/01/21(火) 14:29:40.45 ID:
    その年最もガッカリさせられたトホホ映画を決定する、映画専門雑誌「映画秘宝」の
    「2013年度HIHOはくさいアワード」が今年も発表された。

    見事(?)トホホ1位に輝いたのは、ブラッド・ピット主演の映画『ワールド・ウォー Z』。
    ブラッド自ら製作を手掛けた大作ゾンビ映画として話題を呼んだが、まずは暴力表現を抑えた
    内容が「血といえばブラピの鼻血しか出てこないチキンゾンビ映画」(添野知生)と酷評。
    また「ブラピだけ安全すぎて危機感皆無。ラノベの主人公かよ」(倉田英之)と都合が良すぎる
    展開への不満も。
    続く2位は、スーパーマン誕生の物語を再び描く『マン・オブ・スティール』。
    「ドナー版信者の懐古厨と揶揄されようが、こんなんスーパーマンじゃない!」(モリタダシ)
    など過去の第1作に追いついていないという指摘や、根本的に「スーパーマン」を
    わかってないととられる内容に不満が多かったか。
    ちなみに賛否両論を巻き起こした実写版『ガッチャマン』は6位。
    「公開前から期待値ゼロどころかマイナスで見てもひどい」(山田誠二)という意見もあり、
    期待されていなかったゆえの順位だったようだ。

    一方のベスト映画は、トップ5が『パシフィック・リム』『ゼロ・グラビティ』
    『ジャンゴ 繋がれざる者』『地獄でなぜ悪い』『クロニクル』。
    これには映画評論家の町山智浩も総評で「宇宙と、怪獣と、西部劇と、ヤクザと、
    オタク……コドモか!(笑)」と苦笑。いかにも映画秘宝らしいランキングになっている。

    脱力! 映画秘宝トホホテン「2013年度 HIHO はくさいアワード」は以下のとおり。
    1位『ワールド・ウォー Z』
    2位『マン・オブ・スティール』
    3位『ダイ・ハード/ラスト・デイ』
    4位『R100』
    5位『キャリー』
    6位『ガッチャマン』
    7位『死霊のはらわた』
    8位『47RONIN』
    9位『人類資金』
    10位『永遠の0』『グランド・マスター』『スプリング・ブレイカーズ』

    所々省略しました。ソース全文は
    http://www.cinematoday.jp/page/N0059820
    映画秘宝オフィシャルサイト http://www.eigahiho.jp/

    【【映画】2013年最もガッカリしたトホホなダメ映画が決定 映画秘宝はくさいアワード発表[14/01/21]】の続きを読む

    1:2014/01/20(月) 13:36:46.42 ID:


     「機動警察パトレイバー」シリーズの実写化プロジェクト「THE NEXT GENERATION
     パトレイバー」の場面写真が20日、公開された。真野恵里菜さんが演じる泉野明が
    98式イングラムに乗る姿やコックピットの内部、レイバー用OS「L.O.S.」の起動画面、
    イングラムのデッキアップといったアニメやマンガでおなじみのシーンが再現されている。




     さらに、イングラムがリボルバーカノン(銃)を構え、筧利夫さんが演じる後藤田隊長が
    耳栓をするシーンや第2小隊の日常風景、アニメで声優を務めていた千葉繁さんが演じる
    シバシゲオの写真なども公開された。




     「機動警察パトレイバー」は、歩行式の作業機械「レイバー」が実用化された近未来を
    舞台に、レイバー犯罪に立ち向かう警視庁の特科車両2課中隊(特車2課)の活躍や
    泉野明ら隊員の日常を描いたSF作品。1988~94年にマンガ誌「週刊少年サンデー」
    (小学館)でゆうきまさみさんのマンガが連載され、89~90年にはテレビアニメも放送された。

     新作の舞台となるのは、2013年の東京で、登場人物は特車2課の“三代目”という設定。
    長期的不況で手間とお金のかかるレイバーはお払い箱となっており、特車2課の第1小隊は
    解散、第2小隊はレイバー運用経験の継続としてかろうじて存在している状態で、
    98式イングラムだけは“栄光の初代”、“無個性の二代目”、“無能の三代目”に
    引き継がれていった……という展開。押井守さんが全7章のシリーズと長編作品の総監督、
    脚本を手がけ、福士誠治さんや太田莉菜さんらも出演する。



     14年4月5日から全7章のシリーズがイベント上映されるほか、長編が15年の
    ゴールデンウイークに劇場公開される予定。今回、第1章の場面写真が公開された。

    http://mantan-web.jp/2014/01/20/20140119dog00m200052000c.html

    (画像はこちらより)
    http://natalie.mu/comic/news/108073

    【【映画】実写版パトレイバー :イングラムのコックピットが公開 おなじみのシーンを再現】の続きを読む

    1:2013/12/31(火) 08:43:05.10 ID:
    本年度の「年間映画興行ランキングTOP10」を文化通信社が発表した。
    上位3位には、『風立ちぬ』(第1位)、『モンスターズ・ユニバーシティ』(第2位)、
    『ONE PIECE FILM Z』(第3位)がランクインし、強さを見せつける結果となった。

    第1位には、推定興行収入120億円の『風立ちぬ』(7月20日公開)。封切られ
    てからは、8週連続で首位を独走し、その期待値と話題性を見せつけた。1
    00億円を突破した作品としては、2010年に日本公開された『トイ・ストーリー3』
    以来、3年ぶりの快挙となった。

    現在公開中の『かぐや姫の物語』と併せて、今年2作品が公開された“ジブリ
    イヤー”となったが、スタジオジブリを牽引し続けた宮崎駿監督が突如として“引退
    宣言”を発表したことで、国内だけに留まらず海外でも作品単体ではなくスタジオ
    ジブリ自体への関心が高まった年でもあった。

    第2位には、89億6,000万円を稼ぎ出したディズニー/ピクサーの『モンスターズ・
    ユニバーシティ』。第3位には東映作品の『ONE PIECE FILM Z』が68億5,000万
    円で続く。さらに、ランキング全体に目を向けてみると…。

    第6位『映画ドラえもん のび太のひみつ道具博物館(ミュージアム)』(39億
    8,000万円)、第7位『名探偵コナン 絶海の探偵(プライベート・アイ)』(36億
    3,000万円)、第10位『劇場版 ポケットモンスター ベストウィッシュ神速のゲノセクト
    ミュウツー覚醒』(31億7,000万円)という結果に。TOP10中6作品がアニメ作品と
    なった。

    一方の実写作品では、第4位『レ・ミゼラブル』(59億3,000万円)、第5位『テッド』
    (42億円)、第8位『真夏の方程式』(33億1,000万円)、第9位『映画 謎解きは
    ディナーのあとで』(32億5,000万円)と4作品のみのランクイン。

    昨年(2012年)は、『BRAVE HEARTS 海猿』や『踊る大捜査線 THE FINAL
    新たなる希望』、『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』など全6作品が
    ランクインしており、少しづつではあるがヒット作の傾向が変化してきているようだ。

    さらに、興行面以外の部分ではあるが、実写作品・アニメ作品共に制作発表の
    際に「誰がキャスティングされるのか?」ということが話題となるが、今年は特に、
    Twitterやネット上でのコメント欄を通して、アニメーション作品に有名俳優が声を
    あてることへの意見が多く挙がった年でもあった。賛否両論となった『風立ちぬ』の
    主演を務めた庵野秀明を始め、例年に比べてアニメ作品へのキャスティングに
    関して、世間の目が光っていたようだ。

    すでに2014年に公開される作品は各社製作中だが、このヒット作の傾向の風向きの
    変化をどう捉えているのだろうか?

    <年間映画興行ランキングTOP10 ※文化通信調べ>

    第1位『風立ちぬ』(120億円)
    第2位『モンスターズ・ユニバーシティ』(89億6,000万円)
    第3位『ONE PIECE FILM Z』(68億5,000万円)
    第4位『レ・ミゼラブル』(59億3,000万円)
    第5位『テッド』(42億円)
    第6位『映画ドラえもん のび太のひみつ道具博物館(ミュージアム)』(39億8,000万円)
    第7位『名探偵コナン 絶海の探偵(プライベート・アイ)』(36億3,000万円)
    第8位『真夏の方程式』(33億1,000万円)
    第9位『映画 謎解きはディナーのあとで』(32億5,000万円)
    第10位『劇場版 ポケットモンスター ベストウィッシュ神速のゲノセクト ミュウツー覚醒』
    (31億7,000万円)

    ソース:cinemacafe.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131230-00000004-cine-movi

    【【国内映画】2013年興行収入ランキング・年間TOP10発表!アニメ隆盛…実写映画は苦戦の年】の続きを読む

    1:2013/12/18(水) 21:00:47.32 0 ID:
    Update : 2013.12.18

    マンガの映画・ドラマ化はもはや世の常ですが、原作ファンから少しばかり批判を受けてしまう実写化作品も少
    なくないものです。それでもこの実写化は良かった!と人々に受け入れられているのはどんな作品でしょうか。
    読者の皆さんに「マンガの実写化で良かった作品」を教えてもらいました。

    【女子が「実写映画化して正解!」と思ったマンガは?『花より男子』『るろうに剣心』】

    調査期間:2013/11/16~2013/11/23
    有効回答数906件(ウェブログイン式)
    マイナビウーマン調べ

    まずは複数の方が良かったと挙げた実写作品を、ランキングで紹介します。

    ■マンガの実写化で良かった作品ベスト10
    第1位 「花より男子(ドラマ・映画)」(神尾葉子著/集英社)……48人
    第2位 「のだめカンタービレ(ドラマ・映画)」(二ノ宮知子著/講談社)……41人
    第3位 「デスノート(映画)」(大場つぐみ原作・小畑健作画/集英社)……17人
    第4位 「君に届け(映画)」(椎名軽穂著/集英社)……16人
    第4位 「るろうに剣心(映画)」(和月伸宏著/集英社)……16人
    第6位 「20世紀少年(映画)」(浦沢直樹著/小学館)……8人
    第6位 「NANA(映画)」(矢沢あい著/集英社)……8人
    第8位 「ピンポン(映画)」(松本大洋著/小学館)……7人
    第8位 「テルマエ・ロマエ(映画)」(ヤマザキマリ著/エンターブレイン)……7人
    第8位 「金田一少年の事件簿(ドラマ・映画)」(金成陽三郎、天樹征丸原作・さとうふみや作画/講談社)……7


    人気ドラマ「花より男子」、「のだめカンタービレ」が、ほかの作品を大きく離してトップ2に。上位10作品の
    コメントを見る限り、実写のキャスティングが原作のキャラクターにハマっているかが一番のポイントのようで
    す。

    では、上位5作品の詳しい理由を見ていきましょう。

    ■花より男子
    「F4のメンバーがみんなハマり役なのが良かった。つくしちゃんもキャラぴったりの人選!」(29歳/女性)
    「ドラマも映画もキャストや挿入歌が良くて、マンガと同じくらい引き込まれた」(29歳/女性)
    「原作通りの華やさがドラマでもしっかり再現されていてイメージ通りだった」(27歳/女性)

    同作品を挙げた理由のほとんどがキャスティングを賞賛したもの。美男子4人組・F4の実写化という高いハード
    ルを越えて視聴者の期待に応えたのが大きかったようです。嵐の「Love So Sweet」、大塚愛の「プラネタリウ
    ム」など挿入歌も合っていたという声も。

    ■のだめカンタービレ
    「クラシック音楽のマンガなので、原作に出てくる音楽が実際にドラマで聴けたのが大きい。役もばっちりハマっ
    ていた」(23歳/女性)
    「主人公・野田恵の性格を上野樹里が本当によく再現していた。原作の世界観とクラシックの楽しさを世間に広
    めたドラマだったと思う」(25歳/女性)
    「千秋真一に玉木宏をあてたセンスがすごい」(34歳/女性)

    原作で音大生たちが演奏するクラシックをドラマで聴けてうれしかったという意見が多数。だらしなくひょうき
    んなキャラの野田恵役を上野樹里が見事に演じ切るといったキャスティングに触れたコメントも目立っていまし
    た。

    乙女心をもったアフロの男の子・奥山真澄役を小出恵介が務めるなど、今思い返せば確かにすごいキャスティン
    グでした。


    http://woman.mynavi.jp/article/131218-27/

    【【調査】実写化して良かった作品ベスト10】の続きを読む

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