2ちゃんの気になる記事、笑える記事を毎日UPします。

    芸能

    1:2014/01/23(木) 12:28:21.47 ID:
    「おちゃらか、おちゃらか」という歌に合わせて南明奈(24)が踊るテレビCM。
    カラフルな女性フィギュアと一緒にダンスを披露しているため、てっきり
    「どの色好きなの?」でおなじみのボートレースの新バージョンと思ったら、
    パチンコホールや飲食店を経営する「NEXUS」(高崎市)のCMだった。
    ちょっと惑わされた読者も多いのではないか。

    ボートレースのCMはというと、渡辺直美(26)がメーンに変わっていた。
    太ったカラダを“キャッツアイ”の真っ赤な衣装に押し込み、黒や青の女性たちと
    一緒に踊っている。南は昨年末、イメージキャラクターの契約を切られたのだという。
    「遅すぎたぐらいですね。4年間もやっていたのに、レースのことを何も
    勉強しなかった。いくら関心がなかったとしても、一通りのことは覚えて当然でしょう。
    大きな大会になるとゲストで顔を出していましたが、本気でレースを盛り上げようという
    姿勢は見られませんでした。ブログで関連イベントを告知したりすることもなかった
    ようです。とにかく現場の評判は最悪でした」(事情通)

    かつては紳助ファミリーの一員として活躍。おバカの連中とワイワイやっていた。
    「笑っていいとも!」のレギュラーだった時期もある。
    だが、“後ろ盾”が芸能界を引退してからは、活動もボチボチに。
    子供向けの番組のレギュラーはあっても、目立った活動は見られなくなった。
    「グラビアをやっていたころは、いいコでしたけどね。最近は、仕事の選り好みを
    するそうです。嫌な仕事の時は露骨に態度に出るようで、いい話はあまり聞かなく
    なりましたね」(芸能事務所関係者)

    水着から出直し?

    ソースは
    http://gendai.net/articles/view/geino/147424
    http://gendai.net/articles/view/geino/147424/2
    画像は

    【【芸能】パチンコの顔に転身 ボートCM切られた南明奈、現場でささやかれていた不評 (日刊ゲンダイ)[14/01/22]】の続きを読む

    1:2014/01/25(土) 10:37:02.51 ID:

    6月7日公開の福田雄一監督最新作、戦隊ヒーローコメディ『女子―ズ』のポスターが24日、
    公開され、すでに発表されていた主演の桐谷美玲に加え、有村架純、山本美月、藤井美菜、
    高畑充希ら全キャストが明らかになった。

    同映画は、世界征服を企み、地球に襲いくる邪悪な怪人を倒すため、"名字に色が入っている"
    というだけの理由で司令官チャールズの元に集められた5人の女たち"女子―ズ"の物語。
    全員がそろった時に繰り出す必殺技"女子トルネード"を武器に怪人との戦いに挑むが、恋に
    仕事、美容にヤボ用と、なにかと多忙な女子たちはなかなかそろわない。果たして片手間で
    世界の平和は守られるのか!?

    そんな女子―ズは全5人。リーダーとなるレッド・赤木直子を桐谷美玲が演じ、昨年のNHK連
    続テレビ小説『あまちゃん』でブレイクした有村架純がグリーン・緑山かのこ、映画『黒執事』や
    『僕のいた時間』(フジテレビ系 毎週水曜22:00~22:54)など話題作への出演が続く山本美月が
    ネイビー・紺野すみれ、映画『武士の家計簿』などに出演した藤井美菜がブルー・青田美佳、
    現在放送中のNHK連続テレビ小説『ごちそうさん』出演で注目を集めている高畑充希が
    イエロー・黄川田ゆりを演じる。

    http://news.mynavi.jp/news/2014/01/24/217/index.html

    【メンバー全員女の子の戦隊ヒーロー誕生!】の続きを読む

    1:2014/01/23(木) 16:12:11.11 ID:
    「告げ口外交」を行なう朴大統領の影響もあり、日本では「嫌韓」の風潮も広がりつつある。
    だが、韓国との付き合い方に悩んでいるのは日本だけではない。タイもそうだ。

    「仏教国のタイでは、何よりも礼節が重んじられます。しかし、旅行やビジネスでタイを訪れる韓国人はわれわれを
    『発展途上国の貧しい人間』と見下しているフシがある。レストランや居酒屋で周囲の迷惑も顧みず大騒ぎをしたり、
    支払いで揉めるのも韓国人と相場は決まっています」

    そう話すのは、首都・バンコクの旅行会社勤務のソムチャイさん(仮名・男性)だ。
    タイを訪問する韓国人は年々増え続け、2012年は117万人を記録。この10年で2倍以上に増えた。
    韓流ドラマやK-POPも浸透し、アジアでは比較的、親韓派が多い国と言われてきた。

    2012年1月、そんな親韓ムードに水を差す事件が起きた。タイ・ネットメディアの取材に答えた韓国人男性アイドルグループ「Block B」が、
    800人以上の死者が出た2011年のタイ洪水を嘲笑する発言をしたのだ。

    「タイの皆さんに金銭的な援助をお手伝いできるのなら、7000ウォン(約700円)ほど寄付したい」
    メンバーが笑いながら話す様子はたちまちネット上に拡散。テレビや新聞でも報じられて大問題に発展した。

    「メンバーは後に謝罪しましたが、タイの全国民を敵に回したといっても過言ではない。
    若い世代の韓流離れが加速するなど、嫌韓が広がりました」(前出・ソムチャイさん)
    http://www.news-postseven.com/archives/20140123_236170.html

    【【国際】 韓国男性アイドルのタイ洪水嘲笑発言でタイの嫌韓化一挙加速】の続きを読む

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