2ちゃんの気になる記事、笑える記事を毎日UPします。

    1:2014/01/02(木) 21:53:59.50 ID:
    ポモルニク級エアクッション揚陸艇が人民解放軍に配備されますが、
    これにより海軍は尖閣諸島への迅速な揚陸作戦が可能となります。

    報告書では4隻のポモルニク級エアクッション揚陸艇を購入したことが明らかにされました。
    これら4隻のうち2隻はウクライナの造船所で建造され、
    残る2隻は中国国内の造船所でライセンス生産されます。
    契約額は3.15億ドルとみられています。

    この揚陸艇は400平方メートルの貨物庫と、56トンもの燃料、
    そして上陸用舟艇には140部隊、3両の戦車、10両の装甲車両を運ぶことができます。
    さらに兵員だけであれば500部隊を時速111km/hで輸送可能です。

    この船は尖閣諸島だけでなく、南沙諸島などにおいても決定的な役割を果たすでしょう。
    アジアの国々に配備されている巡視船よりも3倍大きく、例え発見したとしても止めることは不可能です。
    そして中国の海軍基地からわずか3時間で尖閣諸島に到達可能です。
    日本の自衛隊が部隊を展開する前に、すでに人民解放軍は尖閣諸島に上陸し、占領可能です。
    さらに船には対空ミサイルや艦砲なども搭載しています。



    http://www.wantchinatimes.com/news-subclass-cnt.aspx?id=20140102000017&cid=1101

    【【軍事】中国、ZUBR級ホバー揚陸艇を配備へ…「尖閣諸島まで3時間。自衛隊が展開する前に占領可能だ。」】の続きを読む

    1:2013/12/27(金) 20:25:07.21 ID:

    韓国は低空飛行体を撃滅する多目的地対空ミサイル・コンプレックスを開発した。
    27日、国防兵器購入を担当する国家機関の発表をもとに、聯合通信が報じた。

    それによれば、新たなミサイル・コンプレックスは自走式発射台K-30、
    射程距離3kmの小口径ミサイル「地‐空」級および「シングン」級からなる。
    同時に2発のミサイルを発射し、低空飛行する機体に命中させられる点が特徴。

    2015年に正式に装備に組み込まれる予定だ。

    http://japanese.ruvr.ru/2013_12_27/126529783/

    【韓国、多目的地対空ミサイル「コンプレックス」を開発】の続きを読む

    1:2013/12/10(火) 18:11:21.95 ID:
    http://livedoor.blogimg.jp/psychopass1979/imgs/1/d/1dee232c.gif
    ’08年12月26日。建国の父毛沢東の115回目の誕生日に、中国人民解放軍が誇る海軍艦艇部隊がソマリアへ向けて出航した。

     当時、6隻の中国船が海賊に襲われる事件が発生しており、中国政府は、中国と台湾の船を海軍に護衛させ、海賊を殲滅すると大見得を切ったのである。

     中国の政府系メディアはフィーバー状態だったと天安門事件のリーダー格・陳破空氏は言う。

    「大国勃興、大国の軌跡、中国が軍事の実力を示す!といった勇ましい言葉を並べ立て、誇大に脚色して報じていました。この茶番に乗じて『富国強兵』の夢を成就させたかったのでしょう」

     一部の愛国的な中国人は素直に熱狂。中国政府は気をよくしたのか以後1年間にわたって3度もソマリアへ艦隊を派遣し、中国商船の護衛を続けた。

     だが、そんな意気揚々の中国海軍に試練がやってきたのは、’09年10月19日のことだ。中国の大型貨物船「徳新海」号がセーシェル諸島付近の海域でソマリアの海賊に襲われ、25人の中国人が人質に取られる事件が発生した。

    「このニュースは、国内外の華人の大きな関心を集め、ついに中国軍艦は海賊への追撃および拿捕された貨物船と人質を救出する任務を帯びて遠征に出発したんです」

     だが、中国世論が注視する中で救出部隊が取った行動は、海賊を追撃するポーズのみ。さらにこの不可解な事態について中国政府は恥知らずな説明に終始した。

    「海賊問題は各国が共同で解決すべき問題なのに国際協力がなされていないと文句を言い、中国貨物船の事件がまるで他国の責任であるかのように言い放ったのです」

    >>2
    以降へ続く

    http://yukan-news.ameba.jp/20131210-20/

    【中国海軍はメチャ弱かった ソマリアの海賊征伐にでかけフルボッコ、身代金まで払わされていたwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    お茶どうぞブログパーツ