1:2014/01/22(水) 01:02:17.10 ID:

日本の海上自衛隊は世界5強、極東を封鎖する任務も難しくない―ロシアメディア

日本の海上自衛隊の実力は世界の5強に数えられ、北方四島の強奪も難しいことではない、とロシアメディアが報じている。15日付で新浪軍事が伝えた。
記事によると、日本の自衛隊の戦闘能力は米国を除く他のいずれの北大西洋条約機構(NATO)加盟国をも上回っているが、
近隣の中国、韓国、北朝鮮、ロシアの戦闘力も決して弱小とはいえない。自衛隊は将来、米国の支援に頼らず、
自力で外部からの侵入を防ぐことができる力を持つようになると記事は予測する。
その上で、記事は「自衛隊は陸海空の実力を増強し、積極的に進攻することを画策している。
海上自衛隊の実力は世界の5本の指に入り、極東を封鎖する任務も難しくない」と警戒感を示している。

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2014/1/21
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/371276/

<関連>
◆日本が攻撃型潜水艦を大量に隠し持っていることが判明
http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2013-11/19/content_30642084.htm
防衛省は保有可能な潜水艦の数を16隻から22隻に増やし、今年さらに24隻まで拡大した。
またこの数字はすべての潜水艦を意味しない。1隻が就役するごとに1隻が退役しているが、
退役した潜水艦は処分されず、保管されている。しかも日本の退役潜水艦の使用期間はわずか10数年で、
世界平均水準の25~50年を大幅に下回っている。その性能は遅れておらず、いつでも現役に復帰できる。戦争になれば、
日本が実際に動員できる潜水艦の数は、現在の規模の2倍以上に達する。

◆対潜哨戒機P3Cの数(航空爆雷装備)

世界1位 米国(200機) 
世界2位 日本(105機) アジアでダントツ1位
・・・韓国(8機)

【【速報】 日本の軍事力、世界トップ5にランクインすることが判明 アジアの海を完全封鎖することも可能】の続きを読む